ノブ
- Aマスター音量
- B画面 1 の輝度
画面 2 の輝度 - C音楽アプリ
- D夜間モードの色温度
ノブひとつに、役割をいくつも。
Windows、マイク、ひとつのアプリ、前面のアプリ、またはそれ以外のすべてのアプリの音量。画面の輝度やコントラスト、夜間モード、キーボードのバックライト、画面のズーム。設定で種類を問わず複数の役割をチェックすれば、すべてがノブに従います。
deej の Windows クライアント。Windows とアプリの音量も輝度も、デスクの Arduino ミキサーからそのまま。
自分のユーザーにだけインストールされるので、管理者権限は不要です。インストーラーはまだ署名されていません。SmartScreen が表示されたら「詳細情報」、続けて「実行」をクリックしてください。Arduino のスケッチはそのままです。
ノブ
Windows、マイク、ひとつのアプリ、前面のアプリ、またはそれ以外のすべてのアプリの音量。画面の輝度やコントラスト、夜間モード、キーボードのバックライト、画面のズーム。設定で種類を問わず複数の役割をチェックすれば、すべてがノブに従います。
B画面 1
B画面 2
ノブを回すと、そのノブが操作する画面に Windows 11 スタイルのインジケーターが表示されます。アプリの音量ならそのアプリ自身のアイコン付き。輝度はノブが止まってから反映されるので、画面が一段ごとにちらつきません。
見つかりました。今度は端から端まで、20 秒間、左右に回します。タイマーは回している間だけ進みます。クリーニングが不要ならスキップします。
残り 6 秒
ボードを初めて接続するとキャリブレーションが開きます。各ノブを端から端まで動かせば、WeeJ がノブの数とそれぞれの入力を判断。そのあと 20 秒回せば、値が飛ぶポットもきれいになります。
ノブごとにひとつ、または種類を問わず複数。音量は回すそばから追従し、それ以外はノブが止まってから反映されます。
先に deej を終了してください。ボードのポートを開けるアプリはひとつだけです。ノブに画面を任せる前に Twinkle Tray や Monitorian も終了しないと、2 つのアプリが取り合いになります。